2022年11月08日

「糖尿病」の名称変更へ 患者の多くが不快感

日本糖尿病協会は7日、「糖尿病」という名称の変更を検討する方針を明らかにした

患者の大半が不快感を抱いていることなどを踏まえたもので、今後1、2年のうちに新たな病名を提案したい考えだ

日本糖尿病学会とも連携し、具体的な検討を進める

都内で同日開いたセミナーで説明した

患者を対象としたインターネットによるアンケート調査(2021年11月8日~2022年9月30日実施)によると、回答者1087人の9割が病名に何らかの抵抗感・不快感を持ち、変更を希望する人が8割に上った

「尿」という言葉が持つ負のイメージへの懸念が多かったという

同協会の清野裕理事長はセミナーの冒頭、「糖尿病に対する誤った認識が偏見を助長し、差別を生んでいる」と指摘

具体例として「生命保険や住宅ローンに加入できない」「就職が不利になった」「怠け者のような目で見られる」などを挙げた上で、医療従事者やメディアが事態改善に力を注ぐ必要性を強調した

同協会は糖尿病に対する偏見を払拭(ふっしょく)するため、関連する医療用語の見直しに着手している

「糖尿病患者」を「糖尿病のある人」、「血糖コントロール」を「血糖マネジメント」に変えたり、「療養指導」などの語句の使用を取りやめたりすることに取り組むとしている

(この記事は、Jiji.comの記事で作りました)

私は名称に不快感を感じませんでしたが、不快感を感じる意見もわかります

新名称は!?

糖尿病は現代医学では完治しないといわれますが、私は独自の方法で糖尿病を完治させました。

糖尿病を完治させた経緯についてはコンテンツ「奇跡の完治」を、完治の方法をまとめたレポート「奇跡の完治」の申し込み、レポートの入手方法については「レポート奇跡の完治ー申し込み」をご覧ください
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2022年11月02日

大相撲九州場所の新番付

日本相撲協会は10月31日に大相撲九州(13日初日、福岡国際センター)の新番付を発表した

以下に幕内上位の新番付を示す

(東)
横綱 照ノ富士
大関 貴景勝
関脇 若隆景
小結 玉鷲
小結 翔猿

前頭1 高安
前頭2 明生
前頭3 宇良

(西)
大関 正代
関脇 豊昇龍
関脇 御嶽海
小結 霧馬山
小結 大栄翔

前頭1 琴ノ若
前頭2 逸ノ城
前頭3 翠富士


先場所優勝の玉鷲は東の小結

先場所大関だった御嶽海は2場所連続負け越しで西の2番目の関脇

今場所は3関脇4小結

熱海富士が新入幕で西前頭,15枚目
初土俵から所要12場所での幕内昇進は幕下付け出しを除けば、年6場所制になってから史上8位タイのスピード出世

(この記事は、産経新聞の記事で作りました)

今年は6場所中5場所終えて優勝が毎場所違います

横綱としては納めの九州場所の優勝

年2回の優勝をしたいところ


奈落の底から見上げた明日

元大関で優勝もしている照ノ富士は病気(糖尿病)とケガで序二段まで降格
そこから番付を上げ、大関復帰、さらには横綱に昇進しました
地獄(序二段まで降格)を見た男の復活、昇進ストーリー
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2022年05月23日

大相撲夏場所、照ノ富士が12勝3敗で7回目の優勝

22日に大相撲夏場所千秋楽が行われた

優勝の可能性のある3敗の横綱・照ノ富士、平幕・隆の勝、4敗の小結・大栄翔、平幕・佐田の海の取組は・・・

取組順に・・・

2敗の平幕・隆の勝は、4敗の佐田の海と対戦
佐田の海が勝ち4敗を守り、隆の勝が4敗に後退

4敗の小結・大栄翔が平幕・志摩ノ海と対戦し、大栄翔が勝利し、4敗を守る

結びで横綱・照ノ富士が勝ち3敗を守り、7度目の優勝決定

(この記事は、日本相撲協会公式サイトの記事で作りました)

隆の勝が敗れ、4敗に後退、勝った佐田の海が4敗を守る

大栄翔が勝ち2敗を守る

この結果、結びで照ノ富士が勝てば照ノ富士の優勝、敗れれば4人による優勝決定戦だったが・・・
照ノ富士が勝ち、照ノ富士の優勝が決まった

優勝・・・
照ノ富士 12勝3敗 7回目

三賞・・・
殊勲賞  大栄翔(5回目)・隆の勝(初)
敢闘賞  佐田の海(3回目)
技能賞  該当者なし

照ノ富士は、先場所途中休場で、今場所は休場明けで状態も万全ではなく、8日目までに3敗し、苦しい土俵が続いたが、9日目から連勝し、14日目にトップタイに追いつき、千秋楽に同じ3敗の隆の勝が敗れ、照ノ富士は勝ち、7回目の優勝を決めた

元大関で優勝もしたが、病気(糖尿病)とケガで序二段まで陥落、そこから大関に復帰し、さらに横綱に昇進した不屈の精神の持ち主で、今場所、前記「逆境」から優勝し、横綱の責任を果たした


奈落の底から見上げた明日

元大関で優勝もしている照ノ富士は病気(糖尿病)とケガで序二段まで降格
そこから番付を上げ、大関復帰、さらには横綱に昇進しました
地獄(序二段まで降格)を見た男の復活、昇進ストーリー

夏場所は8日目まで3敗と苦しんだが、9日目から千秋楽まで7連勝し、優勝を決めた
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2022年05月22日

大相撲夏場所14日目、照ノ富士・隆の勝が3敗でトップ、4敗で大栄翔・佐田の海

21日に大相撲夏場所14日目が行われた

トップだった3敗3人は・・・

3敗の平幕・隆の勝は、4敗の平幕・霧馬山と対戦し、隆の勝が勝ち、3敗を守った

同じく3敗でトップタイの平幕・佐田の海が4敗の小結・大栄翔と対戦し、大栄翔が勝ち、佐田の海は4敗に後退した

3敗でトップタイだった横綱・照ノ富士は、8敗で負け越し来場所カド番の大関・正代と対戦し、照ノ富士が勝ち、3敗を守った

追う4敗の4人は・・・

前述のように4敗の平幕・霧馬山が3敗の平幕・隆の勝に敗れ5敗に後退

4敗の平幕・碧山が6敗の小結・豊昇龍に敗れ5敗に後退
豊昇龍は8勝6敗でこの日勝ち越した

前述のように4敗の小結・大栄翔は3敗の平幕・佐田の海に勝ち、4敗を守った

4敗の宇良は6敗の関脇・若隆景との対戦だったが、前日の13日目の関脇・阿炎戦で敗れた際に左足を捻挫し、この日から休場へ
宇良は不戦敗
若隆景は8勝6敗でこの日勝ち越した

この結果、優勝争いは3敗で照ノ富士、隆の勝、4敗で大栄翔、佐田の海となった

(この記事は、サンケイスポーツの記事で作りました)

この日3敗を守った照ノ富士と隆の勝がトップタイ

優勝争いは、追う4敗の大栄翔、佐田の海までの4人に絞られました

千秋楽の4人の対戦は・・・

取組順に・・・

3敗の隆の勝が4敗の佐田の海

4敗の大栄翔が平幕・志摩ノ海

3敗の照ノ富士が大関・御嶽海
御嶽海は8敗で負け越し失うものがなくかえって不気味

優勝決定戦などの可能性もあるが、休場明けで状態も万全とはいえないが順当なら照ノ富士が優位か!?

昨年の九州場所で6回目の優勝をした照ノ富士は来年(2022年)は2桁(10回目)優勝に乗せたいとの主旨の目標を挙げた

年が明け、今年(2022年)はここまでの2場所を終えまだ優勝がない

目標達成のためには今場所も含め今年の残り4場所を全て優勝うするしかない

元大関で優勝もしていながら病気(糖尿病)とケガで序二段まで陥落し、そこから大関に復帰し、さらに横綱に昇進した不屈の精神の持ち主

先場所も途中休場し状態が万全でないながらここまで来た

7回目の優勝を狙っている


大相撲 照ノ富士 手形・サイン入り 色紙

横綱・照ノ富士の手形・サイン色紙です
先場所途中休場ながら、今場所7回目の優勝を目指します
posted by june at 07:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2022年05月21日

大相撲夏場所13日目・横綱・照ノ富士が首位タイに

20日の大相撲夏場所13日目が行われた

単独首位だった2敗の平幕・隆の勝が関脇・若隆景に敗れ3敗に後退

横綱・照ノ富士がこの日も勝って3敗を守り、平幕・佐田の海もこの日も勝って3敗を守った

これらの結果から優勝争いは、3敗の照ノ富士、隆の勝、佐田の海を4敗の小結・大栄翔と平幕の霧馬山、宇良、碧山が追う展開

(この記事は、日本相撲協会の公式サイトで作りました)

単独首位だった2敗の隆の勝が重圧もあったのか「平常心」で取れず敗れ3敗に

先場所優勝の若隆景はきのう12日目に敗れ6敗目となり、今場所の2桁勝利はなくなりました

先場所の優勝を大関昇進への足掛かりとするためこれ以上は負けられず隆の勝に勝って7勝6敗と白星を先行させました

残り2日間を全勝で9勝を挙げたい若隆景・・・

まずはきょう14日目に勝って勝ち越しを決めたいところだ

さらにあさっての千秋楽も勝ちたいところだ

横綱・照ノ富士がこの日も勝って3敗を3敗を守り優勝争いのトップタイに浮上しました

元大関で優勝経験もある照ノ富士でしたが、病気(糖尿病)とケガで序二段まで陥落し、そこから大関に復帰し、さらに横綱に昇進しました

照ノ富士は単独首位だった隆の勝が3敗に後退し、自身が3敗を守ったためこのまま千秋楽まで勝ち続ければ優勝する可能性も出てきました

残り2日間の優勝争いに注目です


奈落の底から見上げた明日

元大関で優勝もしている照ノ富士は病気(糖尿病)とケガで序二段まで降格
そこから番付を上げ、大関復帰、さらには横綱に昇進しました
地獄(序二段まで降格)を見た男の復活、昇進ストーリー

夏場所13日目に3敗でトップタイに追いついた照ノ富士・・・
残り2日間をこのまま勝ち続ければ優勝の可能性もあります
残り2日間も注目ですね
posted by june at 06:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2022年05月14日

大相撲夏場所6日目、照ノ富士が玉鷲に敗れる・3場所連続金星献上

13日に大相撲夏場所6日目が行われた

幕内最年長の37歳、西前髪3枚目の玉鷲が横綱・照ノ富士を押し出して5勝1敗とした

玉鷲は3場所連続で照ノ富士から金星を挙げた

金星は通算6個目

大関陣では御嶽海が勝った(3勝3敗)が、正代、貴景勝が敗れ、1勝5敗、3勝3敗となった

優勝争いは、平幕・碧山が初日から6連勝で単独トップ

1敗で平幕4人が追う展開

(この記事は、サンケイスポーツの記事で作りました)

先場所は荒れたといっても関脇・若隆景(先場所優勝)、大関・御嶽海が優勝争いに絡んでいました

ところが今場所は6日目までで全勝、1敗が全て平幕・・・

役力士(小結以上)でトップは横綱・照照ノ富士と小結・豊昇龍と大栄翔

先場所優勝の関脇・若隆景、先場所優勝争いに絡んでいた大関・御嶽海は3敗です

ここまで先場所以上に荒れていますね

それにしても37歳の玉鷲は5勝1敗と元気です

この日は照ノ富士に勝ち、照ノ富士に3場所連続金星です

まさに「照ノ富士キラー」ですね

きのう5日目の玉鷲は通算1426回連続出場を大関・御嶽海に勝って決め、元関脇・高見山を抜き単独歴代4位となった

初土俵から無休でこちらはまさに「鉄人」

ここまで5勝1敗で場所を盛り上げています


奈落の底から見上げた明日

元大関で優勝もしている照ノ富士は病気(糖尿病)とケガで序二段まで降格
そこから番付を上げ、大関復帰、さらには横綱に昇進しました
地獄(序二段まで降格)を見た男の復活、昇進ストーリー
posted by june at 06:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2022年05月09日

大相撲夏場所初日、横綱・照ノ富士ら敗れる波乱のスタート

8日に大相撲夏場所初日が行われた

横綱・大関陣では、照ノ富士(横綱)、正代・貴景勝(大関)が敗れ、初日を勝ったのは御嶽海だけでした

関脇・小結では、阿炎(関脇)、豊昇龍(小結)が敗れ、勝ったのは若隆景(関脇)、大栄翔(小結)だった

(この記事は、日本相撲協会の公式サイトを参考に作りました)

夏場所も先場所(春場所)同様に荒れそうですね

役力士(三役以上)で勝ったのは大関・御嶽海、先場所優勝の関脇・若隆景、小結・大栄翔のみ

このうち小結・大栄翔は横綱・照ノ富士から殊勲の星を挙げています

先場所ケガで途中休場した照ノ富士は今場所も大栄翔に敗れました

元大関で優勝経験もある照ノ富士は病気(糖尿病)とケガで序二段まで落ちながらそこから大関に復帰し、さらに横綱に昇進した不屈の精神の持ち主です

2日目以降に期待します

初日から波乱のスタートとなりました


相撲 照ノ富士 手形・サイン入り 色紙

照ノ富士の手形・サイン色紙です
夏場所は先場所途中休場の横綱・照ノ富士が初日から敗れるなど上位陣の多くが敗れ波乱のスタ-トです
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2022年03月19日

大相撲春場所6日目、照ノ富士休場、横綱不在で1差で御嶽海が追う

18日に、大相撲春場所6日目が行われた

横綱・照ノ富士が右かかと、左膝の負傷で休場へ

不戦勝の平幕・阿武咲は金星獲得

5日目に敗れた新大関・御嶽海がこの日は勝ち、5勝1敗

カド番の大関2人のうち貴景勝は勝ち4勝2敗としたが、正代は敗れ1勝5敗とさらに苦しくなった

平幕・高安がこの日も勝ち、初日から6連勝

新関脇・若隆景と平幕・琴ノ若が勝ち、5勝1敗

この結果、優勝争いは全勝で高安、1敗で御嶽海、若隆景、琴ノ若が追う展開に

(この記事は、日本相撲協会の公式サイトの結果とNHK大相撲中継の視聴で作りました)

まさに「荒れる春場所」です

横綱・照ノ富士が古傷の悪化でこの日から休場へ

病気(糖尿病)とケガで序二段まで落ちた優勝経験もある元大関でしたが、序二段から這い上がり大関に復帰、ついには横綱に昇進したのですが、古傷の悪化などで休場となりました

来場所以降に向け、復帰してほしいですね

高安は単独トップを守り、7日目以降も期待ですね

1敗では先場所優勝の御嶽海が連敗をせず

照ノ富士が休場し、横綱不在となり、1敗差で追う新大関への期待が高まっています


奈落の底から見上げた明日

序二段まで落ちた優勝経験もある元大関・照ノ富士の「復活」への軌跡
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2022年03月01日

大相撲春場所の新番付

日本相撲協会は2月28日、3月の春場所(13日初日、エディオンアリーナ大阪)の新番付を発表

1月の初場所で3度目の優勝をし、場所後に大関へ昇進した御嶽海は西の2番目に就いた

新大関の誕生は令和元年11月場所の正代以来

長野県出身の新大関は江戸時代の寛永7(1795)年の伝説的強豪力士、雷電為右エ門以来227年ぶり

大相撲春場所新番付上位力士・・・
(東)
横綱 照ノ富士
大関 正代
関脇 若隆景
小結 隆の勝

前頭1 大栄翔
前頭2 逸ノ城
前頭3 阿武咲

(西)
大関 貴景勝
大関 御嶽海
関脇 阿炎
小結 豊昇龍

前頭1 宇良
前頭2 玉鷲
前頭3 明生

(この記事は、サンケイスポーツの記事で作りました)

先場所は、新横綱からの3場所連続優勝を目指したが、11勝4敗に終わり、優勝がならなかった照ノ富士に注目

病気(糖尿病)やケガで、元大関ながら序二段まで落ち、そこから這い上がり、横綱昇進をし、新横綱から3場所連続優勝を目指すまでになった照ノ富士

これは、糖尿病やケガの人に勇気を与えた

今場所の巻き返しに注目

照ノ富士 手形・サイン色紙
posted by june at 12:14| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2022年01月24日

大相撲初場所、御嶽海優勝・大関獲得に、照ノ富士の新横綱からの3場所連続優勝ならず

23日に、大相撲初場所千秋楽が行われた

14日目まで、優勝争いは、2敗の関脇・御嶽海を3敗で横綱・照ノ富士と平幕の阿炎、琴ノ若が追う展開

千秋楽は・・・

阿炎と琴ノ若の3敗対決を阿炎が制し、3敗を守り、優勝決定戦進出の可能性を残す

結びで3敗・照ノ富士と2敗・御嶽海の対決は、御嶽海が勝ち、3回目の優勝を決めた

もし、照ノ富士が勝てば、照ノ富士、御嶽海、阿炎の三つ巴の優勝決定戦になるところだったが、御嶽海が勝ったので、御嶽海の優勝がそのまま決まった

以下に、今場所の(幕内最高)優勝力士と三賞力士を列記

優勝・・・御嶽海 13勝2敗(3回目)

三賞
殊勲賞・・・阿炎(初)

敢闘賞・・・琴ノ若(2回目)

技能賞・・・御嶽海(3回目)

(この記事は、日本相撲協会の公式サイトを参考に作りました)

御嶽海は13勝2敗で3回目の優勝

大関昇進も確実とされる

照ノ富士は、惜しくも新横綱からの3場所連続優勝を逃しました

13日目に痛めた膝(古傷が影響)の影響もあったようです

しかし、病気(糖尿病)とケガ(膝など)で元大関で優勝経験もある照ノ富士が序二段まで落ちてから、大関に復活するどころか横綱まで昇進し、新横綱から2場所連続優勝し、今場所の新横綱からの3場所連続優勝を狙ったのは大したものです


奈落の底から見上げた明日

元大関で優勝経験もある照ノ富士が病気とケガで序二段まで落ちてから大関に復活し、横綱まで昇進した苦闘の日々を自ら振り返る
posted by june at 03:59| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする